生き方

生活の全ての時間をランニングシューズで過ごすと疲れないし機動力があがるのでおすすめ

20代を終えて『どうすれば身体がつかれないか』を意識するようになり、毎日欠かさず履くもの、“靴”を見直してみました。

おしゃれもしたいし疲れたくない!

そうだ、ランニングシューズにしよう!

どんなときもランニングシューズにした

  • 遊び
  • お出掛け
  • ショッピング
  • 旅行
  • ちょっといい店に行く時
  • 通勤
  • 仕事中

え、仕事中も?って思ったかも知れませんがタイトルに偽りなし。

ジャケット着ててもランニングシューズです。

基本はサンダルだったりスリッポンだったりドライビングシューズだったり革靴だったりブーツだったり。

その全てをランニングシューズに置き換えました。

メリット1︰疲れない

ランニングシューズの特徴として、クッション性の高い事があげられます。ランニングする時に足への負担を軽減する為に当たり前っちゃあ当たり前なんですが、普段履きでも効果はバツグンっ。サンダルや、革靴とかは底が固いので疲れますがランニングシューズでは全くありません。

普通の靴や、ブーツと比べると驚くほど軽いのも特徴です。そのため、長時間出掛けるときや、旅行なんかでも疲れづらいです。

メリット2︰蒸れない

ランニングシューズは運動する時に履くものなので通気性が高いです。夏や、長時間履いたあともブーツを脱いだ後のようないやーな感じがありません。

メリット3︰走れる

ランニングシューズなので当たり前ですね。例えば、寝坊して駅まで走る時、遅刻しそうなときに軽快に走る事が出来ます。なにかあったときに走って逃げる事もできます。ヘンタイに追っかけられた時とかね。命からがら。革靴ではそうはいきません。

街履きにはデザインが重要

僕は生活の全てをランニングシューズに置き換えたので、デザインを重要視しています。

いままでたくさんのランニングシューズを履いて来ましたが、いまのところのベスト1を紹介したいと思います。

NIKE ルナグライド9

ねっ。ランニングシューズに見えないでしょ?全部真っ黒でNIKEのロゴすら見えづらいです。

クッション性、通気性もバツグン。

ランニングシューズって蛍光色を多様したり、普段履きに適さないものが多いのですがこの靴はいろいろなシチュエーションで使えます。というか全てのシチュエーションで使えます。超おすすめ。

まとめ

足への負担を減らすと身体への負担が減り疲れにくくなります。「最近疲れがとれないのよねー」って人は靴を見直してみるといいかもしれません。

自由な時代です。ビジネスシーンにもランニングシューズがおすすめ!!

おしまい